こんばんは!
なんと、三日連続でマイクロファーバータオルについての情報です!
研磨や、ケミカル、コーティングなどの工程と同じくらい、CarProJapanではふき取り工程も重視しております。
それでは早速、Dhydrateを用いたふき取り作業の2つの方法について、ご紹介いたします。
①パネルにタオルを広げ、軽く手のひらで圧をかけ水分をふき取る方法。
パネル上をスライドさせる必要がないため、傷の心配がないふき取り方法です。
水滴を吸収する際に、掌で強く押し付けすぎると、傷につながる可能性がございますので、なるべく優しく掌で包み込むように水を吸わせることを推奨しております。
②パネルに広げたタオルを一方向にゆっくり引っ張り水分をふき取る方法。
多少水滴が多い表面のふき取りも、こちらの方法ですと比較的簡単に行えます。
大判のマイクロファイバータオルなので、‘’ふき取り→絞る’’作業を何度もする必要がなく、時短につながります。
このように、吸水性と、大判パネルだからこそできる効率的かつ、傷も未然に防いだふき取り作業をぜひ皆さまご体験ください。
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