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新商品Reload 2.0を使用した犠牲皮膜形成を徹底解説します!

こんばんは。


本日は4月6日より販売が開始されたReload 2.0を詳しく解説いたします!




【Reload 2.0】


長年にわたり世界中で愛されている、Reloadのアップデートバージョン! 施工のし易さはそのままに、従来のReloadの性能を向上させることに成功しました。

光沢、耐久性、ケミカル耐性、防汚性がアップデートされました。

ReloadはもともとCQUARTZコーティングの、保護(犠牲皮膜形成)と仕上がりの状態を維持するために開発されましたが、単体で使用できるシーラントとしてもその性能が証明されており、毎日使用される車両の場合でも、最大3ヶ月もの保護を提供することが可能です。

Reloadは水性で使いやすく、車のあらゆる表面に塗布できます。また、乾いたボディ、濡れたボディのどちらにも施工できます。


汚れが綺麗に落とされた塗装面に塗布することでセラミックコーティングの疎水性を高めます。

またコーティングが施されていない車体に施工することで、光沢をもたらし、次回以降の洗車をより簡単にさせる効果を発揮します。



【効果的なReload 2.0の使用方法(パネルごと)】

①綺麗なマイクロファイバーにReload 2.0を5回ほど吹きかけます。


②施工するパネルを50センチ四方のセクションごとにマイクロファイバーを用いて塗り広げます。

十字を書く様にマイクロファイバーを動かすとより効果的です。


③もう一度マイクロファイバーに2~3回ほどReload 2.0を吹きかけ、次の50センチ四方のセクションに移り②を行います。


④施工しているパネル全体に塗布し終えたら、新しい綺麗なマイクロファイバーを使用してパネル全体を軽く拭き取り、余分な液剤を取り除きます。


⑤1時間以上乾燥させます。


※Reload 2.0はガラスやプラスチックパーツにも使用することが可能です。


上記の方法でぜひReload 2.0の力を最大限引き出してみてください!




本日も最後までご覧いただきありがとうございました!



CARPRO JAPAN


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